- 2012年1月14日 17:53
- 匠ソファについて
匠ソファのラインナップの中で、昨年大ヒットしたソファをご紹介します。






「ソファに座る」という概念を変え、「ソファの上でくつろぐ」という新しい価値観を生み出したソファ、
それが、「SOFA GRVAカウチ」です。

ご購入頂いたお客様からは、
「このサイズのソファがなかなか見つからない」
「このサイズのソファが欲しかった」
というお声を多数頂いております。
ソファ部分の奥行きが110cm。通常90cm前後のソファが多い中、かなりゆったりとしたサイズです。
そしてこの「GRVAカウチ」は幅300cm、奥行き200cmと超大型ソファなのです。
これだけの大きさがあれば、家族全員でソファの上でくつろぐことができます。
大型カウチソファと言えば海外ブランドのソファが浮かびますが、匠ソファの真骨頂は何と言っても「座り心地」!是非「座り心地」を比べてみて下さい。
奥行きがこれだけ深くても、「座り心地」は妥協しておりません。
GRVAカウチの座面のウレタンは三層の高密度ウレタンから成ります。
ベースのウェービングテープと合わさって、非常に体圧分散の優れたクッションを実現しているので、長時間座っていても疲れにくく心地良いのです。
実はこのソファを気に入られるのは女性の方が多いのです!
女性の方はソファに座るというより、ソファの上に乗ってくつろぐ方が多いのです。これだけの奥行きがありクッションも心地良いと、ソファの上でくつろぐには最高なのです。
また、名だたる海外ブランドの大型カウチソファと価格も比べてみて下さい。
これだけの素材と構造、そしてカバーリングシステムがありながら、おおよそ半額ぐらいの価格です。
選ばれる理由の一つがここにもあります。
ソファの価値観を変え続ける「GRVAカウチ」。
匠ソファショップKANEKAがある京都は住宅事情から考えて大型ソファは受け入れにくいとされていました。
しかし、お客様への納品を通じてこれまでの固定観念が大きく変わりました。
この「SOFA GRVAカウチ」はとても支持されるソファだったのです!
元々3Pサイズ(幅230cm)までだった「SOFA GRVA」から、「GRVAカウチ」が生まれたのはお客様の声からでした。
「GRVAの奥行きが広いソファのままで、大きなカウチソファが欲しい」
それを商品化したのがちょうど半年前になります。
たった半年の間で、匠ソファの中心的存在となったのです。
では、迫力満点の「GRVAカウチ」の納品写真をご紹介したいと思います。

こちらはボディを本革張りにしたハイグレードタイプ。本革張りであってもカバーは交換できるシステムになっております。クッション部分は比較的劣化が早いので、ファブリックタイプにしております。
匠ソファのクッションは10年ぐらいではへたりませんので、将来的にクッション部分も本革にすることも可能です。

長年大型ソファを探されていましたが、最終的にGRVAカウチをステンレス脚に、そしてファブリックはDグレードのハイグレードタイプを選ばれたモダンスタイルな納品事例です。
ブラックのファブリックをメインにクッションだけアクセント的に色を変えたクールなGRVAカウチです。

脚をウォールナット無垢材に変えるとまた違った印象になります。
ウォールナット材のフローリングの上質な空間に合わせた一色張りのGRVAカウチ。
落ち着きがあり、シックなイメージになります。

お孫さんと一緒にくつろぐリビングにドーンと大きなGRVAカウチソファ。
例え子供が飛び跳ねても頑丈な構造なので全く問題ございません。
家族が多いお宅には、たくさん座れる大型ソファは非常に使い勝手が良いものです。

リフォームされた広々としたリビングに探されていたソファ。座り心地と使い勝手の良いGRVAカウチはまさに理想的なソファだったようです。
2012年も「GRVAカウチ」が色々なお宅に選ばれることと思います。
日本のハイグレードソファ「SOFA GRVAカウチ」をご注目下さい。
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